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インターネットコミュニティ運用、SNS運用、リスク対策に役立つ情報をお届けします。
投稿監視に関連する最新動向や運用設計のポイントをご紹介します。

運用のマンネリ化を打破!SNSはいつまで続けるべきか?

2016/06/27

企業SNS運用のマンネリを打破する方法

FacebookやTwitter、Instagramなど、企業がソーシャルメディアを活用することは当たり前となりました。一方でソーシャルメディアを続けることのゴールが見えないという悩みもあるかもしれません。企業のSNSはどこを目指すべきでしょうか。

adishのFacebookページ監視:トラブル発生リスクとモニタリング対象

2016/05/23

アディッシュの企業Facebookコメント監視

adishでは、Facebookページを開設・運用される企業様向けに投稿監視サービスをご提供しています。具体的な監視箇所、そして発生し得るトラブルについて解説します。

2014/02/27

ソーシャルメディアとワン・トゥ・ワン マーケティング

今から約20年前、ドン・ペパーズ氏とマーサ・ロジャーズ氏のマーケティングコンサルタントが『ONE to ONEマーケティング—顧客リレーションシップ戦略』を上梓し、ワン・トゥ・ワン マーケティングのコンセプトが広く提唱さ […]

  • クレーム投稿は残すべき?削除すべき? 企業が取るべき2つの対策

    2014/02/13

    クレーム投稿は残すべき?削除すべき?

      前回(「クレーム投稿とSNS担当者の心構え」)は、企業が顧客との接点として運営しているソーシャルメディア上でのクレーム対応についてお話しました。 その中で、クレームには誠意をもって対応すべきということを詳しく述べまし […]

  • クレーム投稿を削除・対応する前に、企業が知るべき5つの心構え

    2014/01/30

    クレーム投稿とSNS担当者の心構え

    「消費者との接点を少しでも多くして、自社ブランドのロイヤルティを向上させたい!」 ソーシャルメディアで情報発信をしている(もしくは、しようとしている)担当者は皆、こうした思いでおこなっているはずです。 一方で、ソーシャルメディアを通して消費者に自由に書き込みをしてもらう際、 「変なことを書かれたらどうしよう……」 という不安が常に付きまとうものです。 自社にとって都合の悪いことは書かれたくないし、書かれてしまった場合は他の人の目には触れさせたくない、と考えるのは当然の心理と言えるでしょう。 とはいえ、自社にとって都合の悪い投稿を軽々しく排除してしまうのは危険です。もしもこれを実行した場合、どのような結果が待ち受けているのでしょう? クレーム投稿に対して適切に対応するために、企業が知っておきたい心構えについて紹介します。

  • 注目度急上昇! ユーザー参加型プロモーションに強いInstagram(インスタグラム)

    2013/11/28

    Instagram(インスタグラム)はユーザー参加型プロモーションに強い

    Instagramは、1日に5,500万枚もの画像が投稿され、12億の“いいね!”が押される、世界中で高い人気を集めている無料の写真共有アプリです。iPhoneやAndroidのアプリで撮影した画像を手軽に編集(フィルタ)し、見栄えを良くして投稿できます。投稿と同時に、TwitterやFacebookにも共有できるところも特長です。

  • 日本のマスメディアのTwitter公式アカウント“シェア”調査

    2013/11/15

    国内マスメディアTwitter成功調査

    今やテレビや新聞などメディアのほとんどがTwitter公式アカウントを開設していて、広報や宣伝活動を目的に視聴者・読者へ日々、“つぶやき”を発信しています。 今回は日本の主要メディアにおけるTwitter公式アカウントの […]

  • 企業のソーシャルメディアポリシーの分類 ※主観的な分類であり学術等の意味を持つものではありません

    2013/07/25

    ソーシャルメディアポリシーの役割

    企業を守るソーシャルメディアポリシー 多くのユーザーが楽しむTwitterやFacebookなどのSNSやブログは、企業にとって重要なマーケティング/セールスの舞台となっています。効果的な情報発信やキャンペーンを行うこと […]

  • オバマ大統領はネット選挙で対立候補との差を大いに見せつけた

    2013/07/11

    ネット選挙の可能性を米国大統領選挙から考察

    2013年、日本でネット選挙が解禁! 2013年4月19日、公職選挙法が改定され、インターネットを活用した選挙運動が解禁されました。これにより、候補者や政党、一般有権者がブログやSNSを使って選挙に関する情報を発信できる […]

  • No Image

    2013/07/11

    ネット選挙、3つのリスクと知っておくべきSNSルール

    ネット選挙のリスクを理解しよう ネット選挙が解禁され、多くの候補者や政党、有権者らがブログやSNSを使って選挙活動を行っています。ネット選挙の効果については「ネット選挙の可能性を米国大統領選挙から考察」で解説しています。 […]

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