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Twitterなどのソーシャルメディア(SNS)のリスク対策・炎上対策を24時間365日体制で支援します。

リスク検知の運用設計を一社ごとに実施。問題のある書き込みのエスカレーション基準を設定し、いち早い対応で炎上の未然防止を目指します。傾向分析に有効な定期レポートも提供可能です。自社でエゴサーチを行う手間からも解放されます。

アディッシュのソーシャルリスニングサービス

初期の業務設計から実運用まで、専門のコンサルタントが貴社のリスク対策を設計し、確実な検知を実施します。データ収集から目視チェックを経て、必要な情報のみをタイムリーにご報告。運用開始後、お客様はレポートを受けて必要な対応をするだけです。リスク検知や報告作業はすべてアディッシュスタッフにお任せいただけます。

解決できる課題と適用場面例


解決できる課題と適用場面例
解決できる課題と適用場面例

データ収集

目視チェック

ご報告

適切なキーワード選定し、
把握すべきリスクを収集

熟練スタップの目視チェック
によって確実にリスク検知

把握すべき情報のみ
リアルタイムに把握可能

カテゴリ分類

・情報漏洩
・クレーム
・不正行為

・従業員の言動
・異物混入
・株の情報

緊急連絡

日報

・投稿者
・投稿日時
・本文
・リスク分類項目
・URL

リスクアラート報告(無料オプション)

1時間あたり投稿件数が球場するとアラートを検知し、
リスク要素を含む場合、緊急連絡いたします。


有事の際、危機管理に関わる広報や経営企画、人事の担当者にとって、ソーシャルメディア上に存在する「自社に関するリスク情報」をいかに収集するかは重要な課題です。収集対象も、自社事業や商品・サービス、従業員に向けた批判なのか、従業員による問題のある投稿なのか、目的によって異なります。

しかし自力で行うには、ネット上の情報は多すぎて時間も手間もかかります。なにより「早期に」かつ「確実に」見つけることを求められます。アディッシュではソーシャルリスニングを24時間365日、ツールと目視監視で実施。いち早いリスク検知でお客様のソーシャルリスク対策を支援します。

ソーシャルリスニングの適用場面例

商品の不良・不備

 

例) 異物混入

サービス内容への不満

 

例) 店舗やカスタマーサービス

センターでの対応

マーケティング活動
への批判

 

例) 誇大広告

従業員の不適切な行為

 

例) アルバイトの
悪ふざけ動画

個人情報やインサイダーに
関わる情報の漏洩

 

例) 有名人の来店情報

不祥事の告発

 

例) 検品プロセスの問題

全面的にバックアップ

アディッシュのソーシャルリスニングサービスを
利用するメリット

リスクの早期発見を実現

業界・業種に最適なリスク検知のルール・キーワードを設定します。
ソーシャルリスクを確実に早期発見することで、リスク軽減・回避の対応を支援します。

ソーシャルリスクの
社内への報告を迅速化

モニタリング状況を蓄積・管理し、リアルタイムに把握。
お客様は簡単・速やかに社内報告が可能となり、作業負担が大幅に軽減されます。

有事対応に備えた体勢構築と
対応方法についての相談が可能

リスクの火種となる書き込みを検知した際には、火元・拡散状況の調査を含め、対応方法についてアドバイスをいたします。

アディッシュのソーシャルリスニングの強み

難しいキーワード設定、ノイズ投稿の排除もお任せください。24時間体制で目視監視を行います。
  • 1.高品質なリスク検知を実現
    〜専任アナリスト・システムが顧客別にルールを策定し、検知漏れを防止

    業界・業種によって、ソーシャルリスクの在り方は異なります。アディッシュでは、リスクを体系的に把握できる分類ルールをお客様ごとに策定。専任アナリストによるキーワードの選定・チューニングを行います。
    さらに、リスクの高い書き込みを抽出するシステムと専門スタッフによる目視でのリスク分類により、精度の高いリスク検知が可能となります。AI(人工知能)によるチェックでは見落としてしまう可能性のある投稿も、人の目による精読で検知漏れを防ぎます。

  • 2.リスク発生時の迅速かつ的確な初動をバックアップ
    〜専任スタッフによるリスクの早期検知とご報告を徹底

    平時のリスクモニタリングに加えて、企業・商品に関する書き込みが急増した際には、システムアラートによる自動検知が可能。書き込みにリスクが含まれている場合には検知後、1時間以内にご報告いたします。

  • 3.特定のツールに依存せず、スムーズな運用を実現
    〜ツールベンダーとの協業により、ソーシャルリスニングに関する幅広いご提案が可能

    対象メディア・キーワードの設定数など、ツールによって仕様は様々です。
    ソーシャルリスニングツールを提供している多数のパートナーとのアライアンスを活かし、お客様にとって最適なツール・運用方法をご提案可能です。お客様にとって最も費用対効果の高い高品質なソーシャルリスク対策体制を実現いたします。

ソーシャルリスニングが求められる理由

ソーシャルメディアでは情報が瞬く間に拡散し、書き込みから数時間で炎上というケースも稀ではありません。そのためソーシャルリスク対策は時間勝負と言われます。リスクの検知が早ければ早いほど万が一炎上した場合に「早期鎮火」することができ、後のダメージを小さくします。
企業がソーシャルリスクをに対策するためには、自社のソーシャルリスクを理解し、そのリスクを早期に発見すること、有事に際した対応フロー・ルールを構築することが肝要です。

ただしソーシャルリスニングは元来、ソーシャルメディアにおける消費者の「素の声」(投稿内容)を収集・分析し、それらの意見を自社の商品やサービスの向上に役立てるためのもの。危機管理(炎上対策)のためだけのものではありません。

炎上の芽となりそうな重篤なリスクに限らず、小さな火種を拾い集め自社の関係部署に還元し、継続的に事業改善を積み重ねることで、ソーシャルリスクに強い企業体質を築くことを目指しましょう。

導入までの流れ

お客様のご要望に合わせた運用プランをご提案し、無料サンプルとして調査報告をいたします。1ヵ月程度での運用開始が可能です。

ヒアリング

  • リスクモニタリングの実施目的
  • 把握すべきリスク内容選定

ご提案

  • 無料サンプル調査ご報告(1〜2週間お時間頂きます)
  • 対象メディア、収集キーワードの選定
  • 月刊目視件数のご提案
  • お見積り

〜4週間前

2〜4週間前

0〜4週間前

ご発注

  • ご契約書類手続き

運用設計

  • 収集キーワードの最終確定
  • リスク分類基準書作成

体制構築

  • 弊社運用スタッフへの教育研修
  • システム設定

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